MUCH-1

限界を超え、挑戦する人達へ

MUCH-1を知ると、きっと自分の車に入れてみたくなる。

エンジンが変わる

技術はついに「SiC」へ

従来のコーティング(被膜)やモリブデンとは違い、ピストンとシリンダーの摺動面に
新たな無機物層SiC(炭化ケイ素)を生成。
しかも摺動面金属部に化学結合させます。
その結果、エンジン内部が全く新しく生まれ変わります。

中古車が変わる

究極のバリューアップ

MUCH−1を投入した中古車は、エンジン性能が飛躍的に向上します。
それは、新車時の走りを感じさせてくれるかもしれません。
ちょっと遠くまでドライブに行きたくなるかもしれません。
投入するだけで、エンジンが進化を遂げます。

サービスが変わる

中古車エンジンのパワーアップサービスへ

中古車を購入されたお客様へ・・・
オイル交換に来られたお客様へ・・・
車検に来られたお客様へ・・・
全てのお客様に「パワーアップサービス」を。

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メディア掲載情報です

MUCH−1の導入効果

オーバーホール以上の効果を体感

Point 1

「最高出力」と「最大トルク」が大幅にUPします

Point 2

「加速性」が驚くほど快適・スムーズに向上します

Point 3

「気筒間圧縮圧不整合」が改善され平均化されます

Point 4

「燃費」が向上することで、コスト削減が可能です

Point 5

「摺動面金属部」にSIC層が形成、結合されます

Point 6

「エンジン寿命」が延び、より長く走らせられます

Comparison

モリブデンとの比較

モリブデンは主に潤滑性能・効果を高めるものですが
MUCH-1は主に摺動面の金属強化となります。
そしてモリブデンと同様に極めて低い摩擦係数を示します。

添加剤の革新。
時代は改質剤へ。

二硫化モリブデン結合膜は非常に優れた低摩擦を示しますが、耐摩耗性が低く摩擦耐久性が弱いという欠点があります。

MUCH-1で形成されるSiC層は二硫化モリブデン結合膜同様に、極めて低い摩擦係数を示し、 且つ、耐摩耗性・摩擦耐久性に非常に強い特徴を持っています。

Mechanism

自己修復するメカニズム

MUCH-1には、特許技術で作られた「γ-GDX」無機超微粒子(1㎛)が配合されています。
摺動時、ピストンとシリンダーが衝突摩擦する熱を利用し、「γ-GDX」成分が反応し、
その結果、高硬度で滑らかな表面を持つ、強固な無機物層SiC(炭化ケイ素)を化学結合させます。

エンジン内部

ピストンとシリンダーの接触部分の超拡大図です。

化学変化・化学反応

エンジン内部のピストンとシリンダーは、常に激しい衝突を繰り返し、金属表面の極めて微小な突起同士がぶつかり合い、様々な形状に変化しています。それがピストン運動の抵抗力となり、燃費や出力の妨げとなっているのです。

SiC結合

MUCH−1を入れると、摩擦によって削られた極めて微小な金属粉が、摩擦エネルギーによりMUCH−1成分と化学変化を起こし、硬く滑らかな新しい組織を生成し、金属表面と結合します。それが何度も繰り返されることで、油溜まりの凹みはそのままで、金属表面の突起部分だけが、硬く滑らかな無機物の新機能層に改質されます。

Demonstration - 1

驚くほど滑らかに

他のエンジンオイル添加剤とは違う、別次元の新技術。

金属摩擦面の平滑化テスト

実際のエンジン稼働時の環境に似せて、長時間にわたり金属表面に高い負荷を与えた場合、MUCH−1を使用するとどのように変化するか実験した際の結果をご覧ください。

試験方法

エンジンと同様の素材の金属チップを摩擦板に乗せ、MUCH−1を投入し、試験時間を7時間にセットして研磨機を稼働する。
その後、金属チップの表面がどのように変化したのかナノメートルスケールの電子顕微鏡にて測定を行う。

試験結果

MUCH−1を投入したものは、金属表面が1/20の滑らかさに改質されました。

この結果は、MUCH−1が他のエンジンオイル添加剤とは違う、別次元の新技術であることを示しています。

Demonstration - 2

より精密に

燃費の向上が見込めます。

気筒間圧縮圧テスト

MUCH−1を投入後、実際に公道を走行した車の気筒間圧縮圧を比較しました。

試験方法

約10万km走行した、ホンダ・インテグラSiR(1800cc)にMUCH−1を投入後、走行し、投入前と後の気筒間圧縮圧を測定する。

試験結果

投入前は、気筒間圧縮圧にバラつきがみられたが、投入後には、改善されました。

Case

BMW320i(2003年式)

エンジン出力&トルクの向上

エンジンの出力試験

MUCH−1投入前と投入後で馬力・トルクを測定しました。

試験方法

【1日目】
ダイナパックにて、投入前の馬力・トルクを測定する。その後、MUCH−1をエンジンオイルに投入し、半日走行する。

【2日目】
ダイナパックにて、投入後の馬力・トルクを測定する。

試験結果

Manual & How to use

使用説明 & 使用方法

Product Info

製品情報

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